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この休日、人生ではじめて雀荘に行きました。
知り合いの方に教えていただきつつ、8時間くらい打ち続けると、最初は「テンパイ?クイタン?コーツ?イーペーコー?」な状態で始めた私も、運にまかせてリーチ一発ツモできたりで最終的には結構勝つことができました。 まだ役は全然わからないけど麻雀面白いなぁ。ちょいちょい今後もやろうと思います。 |
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今日朝の通勤電車で痴漢に遭遇しました。
もう今の電車のり始めて3回目…。 いつも捕まえようと思うのに、いざとなると声がうまくでない。 今日は本当に怖くて、これは絶対クロだから本当に捕まえようと思って 思い切って声だしたのに、緊張しすぎて「ウボヘァ」みたいなキモイ呻き声になって、 逆に私が乗客から気持ち悪がられてしまった。 orz 何だろう、例えば財布すられた現場を見たら おっきな声で「こいつが犯人です」って言える自信があるのに、痴漢だと無理。 まず一つは自分が被害者だって事がまわりに伝わるのが死ぬほど恥ずかしい。 (あーあの人触られてたんだとか思われるのがいや) そして次に冤罪だったらどうしょうというのがある。 ほんとこれが一番大きい。 「それでもボクはやってない」とか見ると、 男の人が冤罪の被害者っていうケースが一番悲惨と思うから、簡単に犯人扱いはできない。 「勘違いするなよ誰がお前みたいなブス触るかよ」みたいに言われるのも怖い。 実際、直接がばっとお尻とか触ってくるような痴漢はあまりいなくて、 腰のあたりとか太もものあたりかわぞわわわわわっと侵入してこようとするのが多い。 けど当然嫌だから体ねじったりして避ける→手が近づく→避ける・・・の繰り返し。あれ、じゃあどっからが痴漢なの?赤いラインを越えたら痴漢です、とかそういう明確な基準でもあればもっとわかり易いんだけど。 とか考えてると、ドラマみたいに「この人痴漢です!」なんて言えるわけないよね。 みんなどうしてるんだろうねほんと。 やっぱ私の頭の中にどうしても、かわいそう度合として 痴漢冤罪の被害者>>>>>>>>>>>>>>痴漢の被害者 っていう図式があるから、うまく言えないんだろうなっと思います。 自分の父親とか夫が痴漢冤罪で捕まったら、本当にやるせないと思う。 けど実際どうなんでしょうね、痴漢だってほんとにいるわけで。真実は神のみぞしる。。か。 痴漢て、犯罪を犯すのは一部の人だけど、その一部がかなり多くの人に副次的に迷惑をかけるといういい例だと思う。明日はちょと早めにいこう。 |
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なんとなく。
具体的にはわからないけど 何かが変わりそうな予感がする。 |
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女の子ってブラの下はおっぱい丸出しで街歩いてるんだよな
量子力学とか物理の難しい話は皆目わからないのですけども、シュレーディンガーの猫的思考実験の類の話は興味深いね。死と生が紙一重であるように、ある状態が相互に排他的でかつ相矛盾する性質の間の選択から成っていて、しかもそれが不完全さを伴っているっていうのが凄くなんというか魅力的なことのように思える。定まらないっていいよ というように、気づいたらもしも話ばっかりしているのが私です。 (※もしも話ばっかりしてるやつは成長しない。これは私の持論ですが、ほんとにその通りです。異論は認めない) |


